2017年5月22日 更新

「ブランド売るならブランディア〜♪」でお馴染みの、ブランディアを運営している会社に行ってきました!

東京モノレールの流通センター駅から徒歩5分!その規模約4,000坪!物流の拠点として山九平和島ロジスティクスセンターにオフィスを構える、株式会社デファクトスタンダードに行ってきました!

株式会社デファクトスタンダード

デファクトスタンダードとは、CMでおなじみのブランド品宅配買取サービスのブランディアを運営している会社です。
そんなデファクトスタンダードのオフィスですが、物流拠点にもなっているので、なんと約4,000坪もの広さになっています!
中は一体どうなっているのか、早速見ていきたいと思います!
.

エントランス

 (15971)

まずはエントランス。

第一印象、とにかく天井が高い!
奥にはわかりやすく大きな番号が振られた会議室が並んでいます。
 (15973)

 (15974)

受付カウンターの裏側には広々としたオープンスペースがあります。

開放感がすごいですね、、、
 (15976)

開放感がありすぎて味気ない空間になりそうなところを、カラフルな椅子がいいアクセントになっています。
.

会議室

 (15980)

エントランスから少し見えていましたが、非常に分かりやすいですね!

会議室ごとにテーマカラーがあって、デザイン性も◎!
 (15982)

 (15983)

中はこんな感じ。

シンプルですがとても鮮やか。
気が重い会議の憂鬱を吹き飛ばしてくれそうです。


会議室が並んでいる通路の奥には、こんなスペースもありました!
 (15985)

常設されている、アルバイト面接の待合スペースです。

現時点で約900名のアルバイトの方が働いてくれており、毎日査定・出品作業・商品発送と各セクションで活躍しています!

執務スペース

 (15988)

まずはこちらですが、倉庫として使用しているスペースの一角が、執務スペースとなっています。

ここでちょっと注目して欲しいのが机です!
 (15990)

なんとダンボールでできているではないですか!

若干ダメージはありますが、すでに2年近く経っていても全く問題なく使用できているそうで、耐久性は文句なしです。

なぜダンボールなのかは、後半のインタビューで明らかになります!
 (15992)

倉庫のような無機質な空間には、普通のデスクよりもこっちの方が合っているかもしれませんね。
71 件

このまとめのキーワード

このまとめのキュレーター

「ブランド売るならブランディア〜♪」でお馴染みの、ブランディアを運営している会社に行ってきました! sato